結局、いつも通りの時間に起きる。
じじいあるあるの、目が覚めてしまう習慣は厄介だ。。。
楽しみにしてた学童の組み合わせも決定。
まだ県協会のホームページに全体はアップされてないが、
うちが関わる会場の組み合わせはこんな感じ。


VとGは同会場で、Fは違う会場だがコスモスだから同じようなもん。
そして、トーナメントでいうと、隣の山。
勝てばの話だが、早い段階で、V対Gがあり、それに勝てば、V対Fが次にあるという削り合いの最悪な組み合わせ。
まずは、目先の相手で、
Gは玉名スクールにもたくさんきてくれている荒尾JFCとの試合だし、
俺が見ている感じでいうと、おそらく格上。
越えないと、Vとの対決はないが、ぜひ越えて、やらせてあげれたらと思う。
Fも何とかVまでは勝たなければいけないし、
たとえVが相手でも怯まず勝利に拘らなくては。
まぁしょうがない。
やるしかないんで、3チームともいい準備をして本番を迎えよう。
それにしても、ヒデ君・竜馬コンビの引きは、いつもながらドギツイ。
全体像もチラッと聞いたが、これは全日の組み合わせもけっこう荒れるな。
とりあえず、削り合うんで、3チームのうち1チームしかシード権を獲得できないが、
1枠は獲得して、全日に繋げたい。
今週いよいよ開幕の学童。
まだこの時期は、どのチームも、チームとしての形は未完成で、
例年の事ながら、学童で勝ったから、全日も上位までくるという構図にはならない。
先にも続かない大会で、今年度チームのお披露目会みたいな感覚だから、毎年結果が出づらいと思うが、
結果はどうであれ、それを踏まえての夏の越え方が大切だ。
昨年は、ベスト32で負け、ソレッソ史上最大の失態を犯し、
その負け方も、自信のなさ、テンパる。
いわゆるメンタリティーに関わるものの影響があったと記憶してるが、
負けに意味あり
で、そっから叩き直して、段々とチームとしての力強さが出てきたと思う。
身体的な成長もそうだし、早い子はそれに伴い思春期の入り口に差しかかり、
コントロールができれば、いい意味で、サッカーへの向き合い方も変わってくる。
聞く耳もたぬ思春期ではなく、大人の階段を登る上での思春期は、
うるせ〜と思いつつも、大事な事の峻別はしなくてはいけない自覚もあるようで、
メンタル的にも逞しくなっていくようだ。
成長期が早くきた昨年は、そこら辺も含めて、夏からの成長があったと思うが、
今年も、ここからどんどん変わっていくと思う。
公式戦は、一応節目なんで、色んな気づきを得れるし、色んな気づきを促す事ができるチャンス。
全力でやった
が前提条件にはなるが、
その上での結果をどうにか夏以降に繋げていきたい。
先の話ばかりすると足元が疎かになるんで、
そんな事を思いつつ、
来週に向けて。。。
チームFの監督として、でもって、Gも同会場なんで、Gも指揮を取って、
両チームVへの挑戦権を得よう。
こちらもよろしくお願いします。

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